全少大会に8名の選手が出場しました!
8月13日~15日に開催された「全日本少年少女空手道選手権大会(全少大会)」に、糸東会本部道場から8名の選手が出場しました。
全少大会は、各都道府県の予選を勝ち抜いた選手たちが集まり、小学生の日本一を決める全国大会です。
8月13日【形】
小学3年女子
- 榎本 栞奈 3回戦
- 和泉 咲良 出場
小学4年女子
- 中條 智彩 出場
小学4年男子
- 紺野 絢都 4回戦
小学5年男子
- 三村 海翔 5回戦
小学5年女子
- 富岡 ゆあ 3回戦
- 和泉 実紘 4回戦
8月14日【組手】
小学1年女子
- 丹治 菜ノ羽 出場
全国から強豪選手が集まる全少大会。その舞台に立つためには、まず各都道府県の予選を勝ち抜かなければなりません。
結果はそれぞれでしたが、全国大会に出場できたこと自体が素晴らしい経験です。
全国の舞台で実際に試合をしたからこそ感じられたこと、通用したこと、そしてこれから取り組まなければならない課題もあったと思います。
今回の結果だけを見るのではなく、この経験をこれからの稽古にどう活かしていくかが大切です。
選手たちには、全国大会という大きな舞台で得た経験を次の目標につなげ、さらに成長していってほしいと思います。
選手の皆さん、本当にお疲れさまでした。




